ISBN4-309-26320-8
この書籍を図書館から借りたので、参考までにパターン借りるつもりだったのだけど、別の機会になりそうなので、文様名だけざっとメモることにした。
その後、随分前に必要にかられて購入していた ISBN978-4-8373-0765-5 の書籍を見つけたときは些か悲しくなったけど、まあダブってないのもあるのでこれはこれで、としておく。
なお、色々配慮して全て記述はしていない。
縄文期撚糸文様
縄文期流水文様
弥生期銅鏡文様
変り流水文様
波文様
青海波(セイガイハ)文様
波立涌文様
雲・霞・稲妻・雷文様
葵紋唐草文様
牡丹唐草文様
唐草文様
→花唐草文様
菱唐草
松葉菱
業平菱菊
松・若松
竹・雪持笹文
菊・菊水・菊花
牡丹・楓・椛・豆桐
桜散し
氷梅・梅の丸・梅鉢・丸梅
桃小花
変り菖蒲
草花入り鋸歯(ギョシ)文様
<立桶>
松・桜・藤・牡丹
鳳凰・雀型七宝
蝙蝠
鶴菱・鶴丸・亀丸
鳥襷・波魚・双獣草花
鉄線・小札・立桶・立桶縞
節織縞・縞・熨斗目(ノシメ)・絹裂・絣(カスリ)
巴・丸・亀甲・丸花・変り斜め格子
算崩し・網代(アジロ)・鱗・菱繋ぎ・山道
扇面散文様・うちわ散文様
矢車・矢羽・菱繋矢車・環繋矢車
小車
花菱亀甲源氏車文様
格子地輪宝(リンポウ)文様
格子源氏車雷文様
斧琴菊
かまわぬ(鎌輪ぬ)
撥に駒
煙管と七曜
リンクメモ
AnimusMix
http://www.dinpattern.com/
http://www.aoijapan.jp/%E9%8D%94-%E7%84%A1%E9%8A%98-%E4%BA%AC%E9%80%8F
http://wp.yat-net.com/?p=1901
2013-09-04
2012-05-17
2012-05-12
2012-01-23
琺瑯
所謂ホーロー(琺瑯)。
我が家のヤカンはこれである。重さといい手入れのしやすさといい、これが一番しっくりくる。
琺瑯の鍋とかはまだちょっと挑戦を躊躇しているもんの、ヤカンは手入れがしやすいので次も琺瑯にする予定である。
しかし、売っているのを見ない時は見ないのがこの琺瑯製品。
試しに検索かけたらこんなページを見つけた。
もうなんだろうね、見ていてスゲー胸がときめかざるを得ないよね。何かちょっと涙すら出るよね。
「うおおおおおおおこんなんあったんかあああああうおおおおおおおおお」
ぐらいの心の声でちゃうよね、本当仕方ないよね。
疑心暗鬼の人もいらっさるかもしれませんが、琺瑯ヤカンの茶渋の手入れすっごい楽よ、いや本当楽なのよ。放置とかしていなければ、すっと取れるのよ、すっと。
ちょっとお金に余裕があったら圧力鍋より琺瑯鍋を買ってみたい。
いや、琺瑯はいいものですよ、本当。
我が家のヤカンはこれである。重さといい手入れのしやすさといい、これが一番しっくりくる。
琺瑯の鍋とかはまだちょっと挑戦を躊躇しているもんの、ヤカンは手入れがしやすいので次も琺瑯にする予定である。
しかし、売っているのを見ない時は見ないのがこの琺瑯製品。
試しに検索かけたらこんなページを見つけた。
もうなんだろうね、見ていてスゲー胸がときめかざるを得ないよね。何かちょっと涙すら出るよね。
「うおおおおおおおこんなんあったんかあああああうおおおおおおおおお」
ぐらいの心の声でちゃうよね、本当仕方ないよね。
疑心暗鬼の人もいらっさるかもしれませんが、琺瑯ヤカンの茶渋の手入れすっごい楽よ、いや本当楽なのよ。放置とかしていなければ、すっと取れるのよ、すっと。
ちょっとお金に余裕があったら圧力鍋より琺瑯鍋を買ってみたい。
いや、琺瑯はいいものですよ、本当。
2012-01-11
2012-01-10
本日の一冊
| 講談社学術文庫
オイディプスノナゾ
オイディプスの謎発行年月日:2011/07/11 サイズ:A6判 ページ数:318 シリーズ通巻番号:2060 ISBN:978-4-06-292060-5 |
http://bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2920603
本日の一冊はコレ、と言いたいのだけども、実はまだ手元にない。
昔、ギリシャ神話を専門とする教授の講座を受けたときに、オイディプスの講釈が面白く、その時に書籍を紹介してもらったものの、実はその書籍の入手の如何を忘れてしまったという。
そもそも、この表題の書籍は表紙すら違うのだが、著名に見覚えがある。・・・見覚えはあるのだ。
だもんで、手元に寄せておきたいと言う意味もあって購入。
創作するものが幾つかあるものの、そういうネタ探しは生きている限り、一切合財尽き果てることはない。
人間が変わるように認識や常識も変わっていく。
自分がいつまで生きているか知らないけども、生きている限り探求できるものは出来たらいいなあ、とはふとはと脳裏に過ぎる思いではある。
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